SYNAPSE 2019

SYNAPSE 2019

限定商品を新発売いたしました。 SYNAPSE 2019(シナプス) 若々しいメロンの香りにフレッシュミントを感じる一品です。 2019限定醸造 杜氏.行待皓平 これまでと瓶の規格が異なるため、専用箱、2本入り箱にはご使用いただけません。 詳しくはネットショップの商品を選択していただければと思います。 竹野酒造有限会社 TAKENO Sake Brewing Co.Ltd TEL:0772-65-2021 HP:https://yasakaturu.co.jp/...

クラウドファンディングの御礼と秋季限定商品のお知らせ

前回お伝えさせていただきました、クラウドファンディングの目標金額を達成することが出来ました。応援して下さった皆様、ありがとうございます。 まだお届けできる限定酒、期間の方もございますので、是非とも応援よろしくお願いいたします。https://motion-gallery.net/projects/yasakaturu_tobin さて今回は、秋の味覚にピッタリと合う秋季限定のお酒を発売いたしました。 秋蔵舞 2019(アキクラブ) 亀の尾米を使った純米酒をベースに高精米の山廃純米をブレンドしたプレミアムなお酒です。本数は少ないのでお求めはお早めに。 1800ml:3000円720ml:1500円税別 亀の尾蔵ひやおろし 2019(カメノオクラブ)搾ってからすぐに瓶で貯蔵、熟成した飲み頃になったものをお出しします。 1800ml:3600円720ml:1680円税別 まだまだ暑い日が続きますが、夜の気温が下がってきたころに、ちょっぴりいい器とお酒で一献いかがでしょうか。秋の味覚と共にゆっくりと味わってください。 竹野酒造有限会社TAKENO Sake Brewing...

クラウドファンディング挑戦のお知らせ

弥栄鶴~ビンテージで時を超える~4時間分の滴をガラスに封じこめた”斗瓶取り原酒”で見つける、新しい日本酒の旅。https://motion-gallery.net/projects/yasakaturu_tobin 日本酒をもっと身近に、欧米のワインのようにのんでほしい!という思いから始まったプロジェクトです。今回は蔵でしか販売していないPREMIUM酒と、希少な斗瓶取り原酒からは竹野酒造の蔵人が選んだビンテージをお届けします。 ~斗瓶取りとは~ 一般的には、醪が入った酒袋を吊るし、外圧ではなく、醪そのものの重みによってゆっくりと自然に滴り落ちるしずくをタンクで受け、ガラス製の一斗瓶に貯め保管する方法です。当社の斗瓶取りは、木綿の酒袋を用い、できるだけ酸化を防ぐため、吊るしてから4時間以内に滴り落ちたものだけをとり、マイナス5度で24時間貯蔵。その後澱引きし瓶詰めしています。すべて手作業のため、取れるお酒は少量で希少です。...
旭蔵舞 亀の尾蔵舞② 生酒 2019

旭蔵舞 亀の尾蔵舞② 生酒 2019

2019年度 弥栄鶴 生酒シリーズ第6、7弾!! 酒造りも最盛期を迎え、折り返しまでやってきました。今年も安心安全のお酒をお届けいたします。今回も2種類紹介いたします。 旭蔵舞生酒 2019(アサヒクラブ ナマザケ) アルコール度:15.65% 日本酒度:+6.8 1800ml:4000円 720ml:1850円 税別 亀の尾蔵舞生酒② 2019(カメノオクラブ ナマザケ) アルコール度:15.72% 日本酒度:-6.11 1800ml:3600円 720ml:1680円 税別 お待たせいたしました。品薄になっておりました旭蔵舞の登場です。軽口ですっきりした味わいの旭蔵舞は万能で幅広い料理に合う食中酒です。蕎麦やフレッシュチーズとの相性は抜群です。滋賀県草津にある近江こだわり米工房の田渕竹男氏の手掛ける無農薬 旭米を使用しています。 亀の尾蔵舞の2本目は1本目より香りが高く滑らかな味わいで、こちらも是非ワイングラスをおススメいたします。今回は弥栄町の野間地区の岡本毅氏、久江康幸氏、藤原薫氏が育てた亀の尾米を使用しています。...
笑顔百薬,祝蔵舞 生酒

笑顔百薬,祝蔵舞 生酒

2019年度 弥栄鶴 生酒シリーズ第4、5弾! 新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 笑顔百薬生酒 2019(エガオヒャクヤク ナマザケ) アルコール度:14.98% 日本酒度:-16.95 1800ml:5000円 720ml:2350円 税別 祝蔵舞生酒② 2019(イワイクラブ ナマザケ) アルコール度:15.19% 日本酒度:+4.47 1800ml:2700円 720ml:1270円 税別 今回は2本同時紹介になります。 笑顔百薬は飲むことで笑顔になれるをコンセプトに造りました。 香りがあり、淡麗で旨口、後味すっきりタイプです。 タンクにより使用するお米を変えており、今回の一本目は弥栄町の吉岡邦雄氏が合鴨農法で育てた祭り晴米を使用しています。 祝蔵舞の2本目は1本目と比べアルコール度数を下げ軽めに仕上げました。 是非ワイングラスで飲んで見てください。 今回は弥栄町の神村英男氏と藤原薫氏が育てた祝米を使用しています。 1月は続々とお酒が上がってきますのでお楽しみに。 旭蔵舞、祭蔵舞もリリース予定です。 TAKENO Sake Brewing...

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